リニア・市民ネット リニアは夢の乗りものか〜リニア中央新幹線計画を問い直す
 
 
 

リンク

<リニア・市民ネット 関連団体>
リニアの関連資料は、関連団体のホームページもご覧下さい。

○ 「全国自然保護連合」
  http://www006.upp.so-net.ne.jp/junc/

○ 「みどり・山梨」(「リニア・市民ネット」活動報告、ニュースも掲載)
  http://www.midoriyamanashi.com/

○ 「ガウス・ネットワーク=電磁波問題全国ネットワーク」
  http://www.gsn.jp/

○ JR東海労働組合 「NO!リニア」
  http://www.geocities.jp/jrtoukairou/

〇リニア新幹線を考える東京・神奈川連絡会
   http://web-asao.jp/hp/linear/

<リニア 関連資料>

○ 国土交通省 交通政策審議会 中央新幹線小委員会(毎月1回開催、公開資料ダウンロード可)
  http://www.mlit.go.jp/policy/shingikai/s304_sinkansen01.html

―公共事業としての評価・研究
◆ 橋山 禮治郎(はしやま れいじろう)
 千葉商科大学大学院客員教授。経済政策、公共計画、都市・地域論などを専門に研究し、巨大公共プロジェクトの失敗例を考察、リニア問題にも長年にわたり取り組み、発言してきている。
「巨大プロジェクト 中央リニア新幹線は再考せよ」(2008年6月「世界」)
「リニア中央新幹線の必要性と問題点を考える」(2010年12月号「地域経済」) 
『必要か、リニア新幹線』岩波書店(2011年2月発刊予定)

―自然・環境問題 研究・資料
◆ 川村晃生(かわむら てるお)
 慶応義塾大学文学部教授(環境人文学)『みどり・山梨』『全国自然保護連合』代表。道路、ダム、原子力などの運動に関わる。『日本文学から「自然」を読む』『壊れゆく景観』ほか

◆ 松島信幸(まつしまのぶゆき)
 環境団体(伊那谷自然友の会)を発足させ25年目(現会員数1200名)。専門は地質学(理博)。南アルプスと中央アルプスの成立と伊那谷活断層の発見、中央構造線の地震履歴を解明する。著書に『伊那谷構造盆地の活断層と南アルプスの中央構造線』(共著)など。

◆ 河本和朗(かわもと かずろう)
 大鹿村中央構造線博物館学芸員
「リニア新幹線の南アルプスルートは安全か 地元の専門家が斜面崩落の危険性を指摘」
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/knp/column/20090701/533704/
(日経BP社『ケンプラッツ 土木』掲載)

―電磁波・エネルギー問題 研究・資料
◆ 懸樋哲夫(かけひ てつお)
「ガウスネット・電磁波問題全国ネットワーク」ホームページ:http://www.gsn.jp/
著書にストップリニア連絡会『リニア・破滅への超特急 テクノロジー神話の終着点』

◆ 荻野晃也(おぎの こうや)
 電磁波環境研究所所長、元京都大学工学部原子核工学講師、理学博士。電磁波による健康被害の問題での日本における第一人者。著書に『ガンと電磁波』『健康を脅かす電磁波』『危ない携帯電話』など

 

 
 
   
     
 
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